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ニュース全般まとめブログ



    1 Egg ★ :2017/06/27(火) 15:38:19.66 ID:CAP_USER9

    1位 サンドウィッチマン
    2位 千鳥
    3位 山崎弘也
    4位 後藤輝基
    5位 メイプル超合金
    6位 山里亮太
    7位 おぎやはぎ
    8位 秋山竜次
    9位 トレンディエンジェル
    10位 村本大輔
    10位 友近


    いま、テレビ業界の一線で働く人たちが、本当に面白いと思っているU-50芸人は誰なのか。本誌は100人のテレビマン、放送作家に取材。

    1位に輝いたのは2007年M-1王者のサンドウィッチマン。
    「2人とも気遣いの人で、素人を傷つけずにイジれる。伊達さんはタクシー運転手に聞きにくいことを聞くロケで『俺よく乗るのに、タクシー業界に嫌われないかな?』と本気で心配していた。

    富澤さんは初めて街頭で素人にインタビューするとき、緊張のあまり『精神統一する』と言ってロケバスから30分以上降りてこなかった。
    いまではすっかり慣れ、素人相手に人一倍笑ってくれる。編集すると、面白いことが起こっているように見えて助かる」(テレ朝制作)

    放送作家の高橋秀樹氏はM-1で9年連続準決勝進出の実力派、千鳥を推薦。

    「漫才の腕が突出している。たいていの芸人はボケにしろツッコミにしろ、ネタが単発。千鳥は全体の構成がしっかりしているので、3分でも5分でも漫才ができる玄人好みのコンビ。
    いまの芸人は目標がテレビタレントで、世に出るきっかけとして漫才をしている人が多い。千鳥はそうした芸人とは違い、漫才を書く腕を持っている」

    岡山弁で、ボケの大悟(37)の育った北木島が田舎であるネタが鉄板。
    「ロケ芸人としてブレイクしていますが、ひな壇でも面白い。引き出しをたくさん持っていて、瞬発力がある」(放送作家・山田美保子氏)

    「ザキヤマ」こと山崎弘也(41)は、柴田英嗣(41)と組んだアンタッチャブルが活動休止してからブレイク。
    「とにかくストイックにボケ続ける。編集でカットになっている部分もあわせればボケ数は断トツ」(日テレ制作)

    「もう一度、2人のアンタッチャブルを見たい。彼らが初めてテレビに出たとき、僕がディレクターだったんですが、そのときから、ずば抜けていました。
    親友同士の受験生が合格発表を見に行くネタなんか最高です。どちらが欠けても、よくないですよ」(フジテレビチーフプロデューサーの渡辺俊介氏)

    単独でMCを務める番組が6本を数えるフットボールアワーの後藤輝基(42)は飲み会でのトークが熱い。
    「番組後の飲み会で、指原莉乃に本気で『あそこはもう2回ボケられる』とダメ出し。仕事には妥協しない人だ。 スタッフが『指原さんは芸人じゃないんですから』と止めていた」(日テレ制作)

    テリー伊藤も推すメイプル超合金。
    「カズレーザーの脈絡のないボケに安藤なつが突っ込む息の合った感じ。本番以外でも、
    安藤さんに気をきかせたつもりで2人の楽屋にお弁当を3つ置いたら、カズレーザーが『相方、ああ見えて少食なんです』とわざわざひとつ返してきた」(フジ局員)

    南海キャンディーズの山里亮太(40)も現在レギュラー6本。
    「あるとき、配られた台本が明らかにやっつけ仕事の雑なものだったが、山里さんが司会すると、収録はごく自然に進行した。番組後の反省会ではちゃんと台本の雑な部分を指摘し、それもソフトな言い方だった」(日テレ制作)

    千鳥と並ぶ実力派コンビとして、おぎやはぎが7位にランクイン。前出の山田美保子氏は「スレスレ、ギリギリな感じがたまりません」と太鼓判。
    「矢作さんはけっしてキャラがぶれず、 バラエティでもワイドショーでも、発言の本質は変わらない。かつ笑いが取れる」(フジ制作)

    >>2以降につづく

    (週刊FLASH 2017年6月13日号)
    https://smart-flash.jp/showbiz/21407


    (出典 www.magabon.jp)


    【【芸能】<テレビ局関係者が「使いたい芸人」>本当に面白いと思っているU-50芸人は誰なのか?3位は山崎弘也、2位は千鳥、1位は?】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [GB] :2017/06/26(月) 09:25:32.89 ID:SIlJiw8z0.net BE:323057825-PLT(12000) BE:323057825-PLT(12000)


    先日、JR鎌倉駅にある自動改札の天井に作られたツバメの巣に対する駅員の「神対応」が日本国内で話題となったが、台湾でもこの件が紹介された。
    台湾メディア・東森新聞雲が23日報じた。

     記事は「日本のJRの駅はとても優しい。動物の保護を優先して考えている」としたうえで、
    鎌倉駅が天井にできたツバメの巣を守るために真下の自動改札レーンを閉鎖したことを紹介。
    「観光客にちょっとした不便を強いることになるが、それでもツバメたちを守ろうとしたのである」と伝えた。

     そして、閉鎖した自動改札機の両側には「つばめ子育て中 優しく見守ってください」と書かれた紙が張り出されたことを画像で紹介したうえで
    「実は天井のツバメが落ちてこないように、そして利用客にツバメのフンがかかるのを憂慮したため、駅はこのような措置をとったのだ」と説明している。

     記事は「雛が成長して巣立つのを待って、この改札機は利用を再開するという。
    日本のネットユーザーからは人と動物のいい関係に感動した、巣が取り除かれないでよかった、雛にはすくすくと育って欲しいといったコメントが寄せられた」と紹介している。

     邪魔だからといってツバメの巣を取り除かず、暖かく見守る駅の対応は動物に対する優しさの表れであるが、そこには利用者への配慮も垣間見える。
    中国や台湾をはじめとする外国人観光客が多く訪れる観光地・鎌倉で生まれた「人にも動物にも優しい対応」は、期間限定の注目スポットになりそうだ。

    改札機の天井にツバメの巣・・・日本の駅が取った対応が、ツバメにも人にも優しかった!=台湾メディア
    http://news.searchina.net/id/1638455?page=1

    (出典 i.imgur.com)



    なお、ツバメは週末に巣立ちました。

    (出典 i.imgur.com)


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    1 シャチ ★ :2017/06/27(火) 15:21:21.37 ID:CAP_USER9

    6/27(火) 11:12配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000092-sph-ent

      タレントの松居一代(60)が27日、自身のブログを更新し、「実はもう…1年5ケ月も尾行され続けているの」と明かした。

     「恐怖の告白!!」とのタイトルで記事をアップした松居は「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実をあたしは知ってしまった」とし、
    「逃げた!!日本中を走って逃げていたのよ」と“逃亡生活”を送っていたと告白。さらに「実はもう…
    1年5ケ月も尾行され続けているの」と打ち明けた。

     「だから、夜は、まったく電気を使わない生活をしているのよ 真っ暗のなかにいるんです 電気代は安くなったけどすごく、
    不都合よ」と松居。「事件なのよ 事件なんですよ」と重ねて強調し、「だから。。今も居場所だけは伝えられないの 
    ごめんなさい でも、心配しないで あたしは、今日は元気だからね」と読者に呼びかけた。

     松居は60歳の誕生日を迎えた25日にもブログを更新し、「記念すべき第2の人生のスタートは
    たったひとりで迎えました」と夫で俳優の船越英一郎(56)とは離れて過ごしていたことも明かしていた。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1 2017/06/27(火) 11:22:36.32
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1498530468/


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