2chニュースドレブリィー

ニュース全般まとめブログ

    カテゴリ: 音楽



    1 muffin ★@\(^o^)/ :2017/07/11(火) 18:09:44.79 ID:CAP_USER9.net

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53136/2

     宇多田ヒカルの新曲で、EPICレコードジャパンへのレーベル移籍第一弾楽曲「大空で抱きしめて」。2017年7月10日0時より配信開始となったが、その8時間後には日本iTunes総合チャート1位に入るなど、好調なスタートを見せた。

     7月11日正午時点では、iTunes、mora、レコチョク、music.jp、オリコンミュージックストア、HAPPY!うたフル♪、mu-mo、mysound、国内サイト8サイトでランキング1位に。
    moraでは総合ランキングにおいて通常音源とハイレゾ音源で1位、2位を獲得。国内8冠を達成した。

     また海外では、iTunes J-POPチャートにおいて、台湾、香港、フィリピン、タイ等アジアを中心に全7か国/地域で1位を獲得した。

     配信同日オープンの歌詞サイトも好評で、1日で1,000件以上投稿されるなど話題を呼んでいる。


    (出典 www.billboard-japan.com)


    (出典 www.billboard-japan.com)


    【【音楽】宇多田ヒカル「大空で抱きしめて」国内配信8冠を達成! 海外全7か国/地域でも1位】の続きを読む



    1 muffin ★@\(^o^)/ :2017/07/11(火) 18:09:44.79 ID:CAP_USER9.net

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53136/2

     宇多田ヒカルの新曲で、EPICレコードジャパンへのレーベル移籍第一弾楽曲「大空で抱きしめて」。2017年7月10日0時より配信開始となったが、その8時間後には日本iTunes総合チャート1位に入るなど、好調なスタートを見せた。

     7月11日正午時点では、iTunes、mora、レコチョク、music.jp、オリコンミュージックストア、HAPPY!うたフル♪、mu-mo、mysound、国内サイト8サイトでランキング1位に。
    moraでは総合ランキングにおいて通常音源とハイレゾ音源で1位、2位を獲得。国内8冠を達成した。

     また海外では、iTunes J-POPチャートにおいて、台湾、香港、フィリピン、タイ等アジアを中心に全7か国/地域で1位を獲得した。

     配信同日オープンの歌詞サイトも好評で、1日で1,000件以上投稿されるなど話題を呼んでいる。


    (出典 www.billboard-japan.com)


    (出典 www.billboard-japan.com)


    【【音楽】宇多田ヒカル「大空で抱きしめて」国内配信8冠を達成! 海外全7か国/地域でも1位】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2017/07/03(月) 13:18:34.06 ID:CAP_USER9

     4人組ガールズバンド「赤い公園」が3日、公式サイトでボーカルの佐藤千明(24)が8月31日をもって脱退することを発表した。

     佐藤は、脱退理由について「赤い公園で過ごした7年の年月は、控えめに言って、最the高(原文まま)でした。
    その中で、自分の手に負えないほどのズレが、生じてきていることに気付きました。そのズレが、
    迷いとして音楽にまで介入してきた時、赤い公園のボーカルという使命に、限界を感じました」と経緯をつづった。

     今後については「未だ何も考えておりませんが、まだまだ諦められない歌と共に、しぶとくオモロイ旅を続けます。
    4人それぞれの音楽人生のハイライトは、この先にあると信じます」とし「良い時も悪い時も、
    信じて応援し続けてくれたファンのみんな。ステージから見えるみんなの笑顔で、
    私はいつもとびきりの幸せ者でした。本当に、どうもありがとう。」ファンに感謝の気持ちを記した。



    7/3(月) 12:59配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000130-sph-ent
    画像 「赤い公園」佐藤千明

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【音楽】「赤い公園」 ボーカルの佐藤千明が脱退すると発表】の続きを読む



    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/06/25(日) 04:40:44.85 ID:CAP_USER9.net

    2017-06-25 04:00

     ソロ活動30周年を迎える桑田佳祐が、8月23日に6年半ぶりとなるオリジナルアルバム『がらくた』を発売することが24日、わかった。
    新アルバムを携え、ソロでは5年ぶりの全国ツアー『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』(10ヶ所18公演)を開催することも決定。
    各地アリーナと5大ドームを回り、大みそかに横浜アリーナでファイナルを迎える。

     4月からはNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌を担当し、8月にはソロでは15年ぶりに夏フェス『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』に出演することが決まるなど活動が活発化するなか、ついにアルバムのリリースと全国ツアーの日程が発表された。

     「その男、どスケベにつき!ソロ30年目の衝動。」とのキャッチコピーがつけられた新アルバムは、ロックンロール、ジャズ、ドゥーワップ、サイケデリック、フィリーソウル、ラテン、レゲエ、ヒップホップ、歌謡曲…と、あらゆるジャンルをブレンドした意欲作。
    2013年3月発売のシングル「Yin Yang(イヤン)」から、昨年発売の「ヨシ子さん」「君への手紙」、さらには朝ドラ主題歌「若い広場」やCM曲「オアシスと果樹園」まで全15曲が収められる。

     本作は初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)、同B(CD+DVD)、同C(CD)、通常盤(CD)、アナログ盤(重量盤2LP/オリジナル特典付、完全生産限定)の5形態。
    初回限定盤にはいずれも特製ブックレットが同梱される。YouTubeでは謎の落語家・波乗亭米祐が「桑田佳祐に物申す」落語動画が公開された。

     本作を携え、10月17日の新潟公演を皮切りに、大みそかの横浜アリーナまで全国10ヶ所18公演の全国アリーナ&5大ドームツアーを開催する。

    ■桑田佳祐ニューアルバム『がらくた』収録内容
    01. 過ぎ去りし日々
    02. 若い広場
    03. 大河の一滴
    04. 簪/かんざし
    05. 愛のプレリュード
    06. 愛のささくれ~Nobody loves me
    07. 君への手紙
    08. サイテーのワル
    09. 百万本の赤い薔薇
    10. ほととぎす [杜鵑草]
    11. オアシスと果樹園
    12. ヨシ子さん
    13. Yin Yang(イヤン)
    14. あなたの夢を見ています
    15. 春まだ遠く

    (以下略、ツアー詳細&動画はソースにてご確認ください。)


    桑田佳祐6年半ぶりソロアルバム『がらくた』ジャケット

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    ソロアルバム発売&全国ツアーを発表した桑田佳祐

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    http://www.oricon.co.jp/news/2093064/full/


    【【音楽】桑田佳祐、6年ぶり新アルバム『がらくた』 全国アリーナ&5大ドームツアー発表】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/06/23(金) 23:35:07.01 ID:CAP_USER9.net

    毎年生まれる名曲の数々。今までもミリオンヒットを記録したような名曲が多数存在します。
    そのような名曲を多数世に送り出すアーティストもいれば、代表曲は爆発的に売れたものの、それ以外の曲はそれほど…というアーティストもいます。
    そこで今回は、ぶっちゃけ一発屋だと思う2000年以降のアーティストについて探ってみました。

    1位 植村花菜 (代表曲『トイレの神様』)
    2位 May J. (代表曲『レット・イット・ゴー ~ありのままで~』)
    3位 三木道三 ※現在はDOZAN11(代表曲『Lifetime Respect』)
    4位 鼠先輩 (代表曲『六本木~GIROPPON~』)
    5位 ゴールデンボンバー (代表曲『女々しくて』)
    6位 河口恭吾 (代表曲『桜』)
    7位 花*花 (代表曲『あ~よかった』)
    8位 Hilcrhyme ヒルクライム (代表曲『春夏秋冬』)
    9位 青山テルマ (代表曲『そばにいるね feat. SoulJa』)
    10位 秋川雅史 (代表曲『千の風になって』)

    ■1位は「植村花菜」!

    幼いころの祖母との思い出を歌に込めた『トイレの神様』が大ヒットをおさめた植村花菜。
    懐かしく切ない祖母とのエピソードに自分を重ね合わせ、感動して涙してしまったという人も少なくありません。
    抜群の歌唱力と印象的な“トイレの神様”というタイトルで当時幅広い世代の人から愛された曲となり、大晦日の定番である『第61回NHK紅白歌合戦』への出演も果たしています。
    リリースから7年経った今も、記憶に新しいこの曲。しかしこの曲の印象が強すぎたせいか、それ以降の彼女の曲を知らないという人が多数。
    一発屋だと感じている人が多く、1位となりました。


    (出典 i.imgur.com)


    ■2位は「May J.」!

    May J.といえば高い歌唱力を活かした名曲のカヴァーで有名。
    一青窈の『ハナミズキ』や、宇多田ヒカルの『First Love』をはじめ、数々の名曲をカヴァーしていることから“カヴァーの女王”と呼ばれています。
    しかし、自身のヒット曲には恵まれていない彼女。
    ディズニー映画『アナと雪の女王』で使用された楽曲『レット・イット・ゴー ~ありのままで~』を歌ったことで有名になったものの、それ以降代表作に恵まれず、一発屋のイメージを持つ人も多いようです。


    (出典 i.imgur.com)


    ■3位は「三木道三」!

    レゲエ調の曲で男性目線の夫婦愛を歌った『Lifetime Respect』は若い世代を中心に「素敵」「こんな夫婦になりたい」と共感を集め、大ヒットを記録しました。
    カラオケで歌ったことがあるという人も多いのではないでしょうか。しかしそれ以外の彼の曲を知らない人が多数。3位となりました。
    ちなみに彼は今“DOZAN11”という名前で活動しています。


    (出典 i.imgur.com)


    このように、一発屋だと思われているアーティストは少なくありません。
    しかし一曲でも日本中に影響を与える代表曲を持っていること自体がすごいことですね。
    みなさんは、どのアーティストが一発屋だと思いますか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4358/

    ★1:2017/06/20(火) 05:16:13.91
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498051658/


    【【音楽】ぶっちゃけ一発屋だと思うアーティストランキング…植村花菜、May J.、三木道三、鼠先輩、金爆、青山テルマ、秋川雅史など★6】の続きを読む

    このページのトップヘ